【ROCK新品入荷】9/4(火)ROCK新譜情報をまとめて掲載!担当激押しの現行AOR旗手LEO SIDRANの新作が登場!極上MELLOW&SOULFULな要注目作です!




クール ~ザ・ミュージック・オブ・マイケル・フランクス~/ LEO SIDRAN リオ・シドラン 国内 2,592円(税込) (国(COUNTRY) / )

担当が自信を持ってオススメする現行AORの旗手、LEO SIDRANの新作!!
カヴァー作ながらSWEETなアレンジ、SOULFULなアレンジと楽曲を光らせるセンスの良さは極上級!
ジャケットの秀逸さも個人的にはツボです!!
今後レコードの発売も控えるよう要注目作!

商品詳細情報

7年ぶりのニュー・アルバム『THE MUSIC IN MY HEAD』のリリースが大きな話題を呼んでいるAORレジェンド、マイケル・フランクス。そんな同作と併せて聴きたい実にタイムリーなカヴァー集を、名匠ベン・シドランの息子にして、自身もジャジー・ポップ系シンガー・ソングライターとして人気のリオ・シドランが上梓!

リッキー・ピーターソン(KYD)やスティーリー・ダン人脈のマイケル・レオンハート(TR)など、一流ミュージシャンのサポートも得つつ、「アントニオの歌」、「MONKEY SEE MONKEY DO」、「THE LADY WANTS TO KNOW」といったクラシックから通な名曲までを網羅した最高の選曲でお届けする。オリジナルのインテリジェンスと洒脱さをしっかりと継承しながら、リオ流のしなやかで色気あるアレンジが絶品だ。クレモンティーヌとのデュエットを聴かせる「LOTUS BLOSSOM」も嬉しいが、やはりマイケル・フランクス本人が参加した表題曲がたまらない。

「かのベン・シドランの息子にして気鋭のマルチ・ミュージシャン:リオ・シドランによる、ヨーロピアン・クールなマイケル・フランクス・カヴァー集。代表曲「アントニオの歌」からマニアックな隠れ名曲まで、インテリジェントなフランクス・スタイルがヴィヴィドに継承されている。クレモンティーヌ、そしてマイケル・フランクス自身のゲスト参加も嬉しいところ。マイケル自身の最新作と共に、是非チェックを」 ──金澤寿和

ソングリスト

01 Monkey See Monkey Do
02 Your Secret's Safe With Me
03 The Lady Wants to Know
04 When the Cookie Jar Is Empty
05 Antonio's Song (Feat. Leo Minax & Oliver Ker Ourio)
06 The Cool School (Feat. Michael Franks)
07 Lotus Blossom (Feat. Cl?mentine)
08 Popsicle Toes
09 Sometimes I Just Forget to Smile
10 Wrestle a Live Nude Girl
11 You Were Meant for Me (Feat. Chrystel Wautier)
12 Easy (Feat. Jorge Drexler)





●ISLAND / / ANA DA SILVA & PHEW 国内 2,484円(税込) (国(COUNTRY) / )

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アナ・ダ・シルバ(THE RAINCOATS)とPhew、イギリスと日本のパンク・レジェンド2人が作り上げたコラボレーション・アルバムが"felicity"の兄弟レーベル"NEWWHERE MUSIC"からリリース!日本先行販売!

■紙ジャケット、CDのみボーナストラック「Let’s eat pasta」収録

レインコーツのアナ・ダ・シルバとPhew、イギリスと日本のパンク・レジェンド2人が2018年に作り上げた最新作。初期ラフトレード隆盛時代の幕開けを飾り、カート・コーバーンも愛した伝説のポスト・パンクバンド「レインコーツ」。そのレインコーツのヴォーカル・ギターであるアナ・ダ・シルバと、日本に於いて伝説のパンク・バンド「アーント・サリー」でデビューし、ドイツの伝説的バンドたち、CAN、DAFやノイバウテンのメンバーとのアルバム制作や、近年は電子音楽家・ヴォ―カリストとして改めて世界中からの注目を浴びるPhew(フュー)。圧倒的な存在感で歴史を彩ってきたミュージシャンによるコラボレーション・アルバムがこの「Island」である。近年活発に海外でのライブ活動も続けるPhewがイギリスでアナと出会い、音の文通のような、emailでのファイル交換による共同制作によって作られた本作。互いの母国語であるポストガル語と日本語の交わりは会話のようであり、2人の声が驚くほどにダイナミックで、不安にも、心地よくも感じられる電子音やビートと融合する。このまったくもって、新しい音楽は2人に共通するストイシズムを持ちながらも、少し特殊な制作の過程を通した2人の遊び心にも満ちた作品だ。出会うべきして出会ったパートナーであると断言できるが、こうして2018年にこの作品が完成したのは奇跡的で美しい音楽の歴史である。CDにはボーナストラックとして「Let’s eat pasta」が収録されている。

ソングリスト

01Islands
02Strong winds
03Conversation
04Bom tempo
05Stay away
06Here to there
07Konnichiwa!
08The fear song
09Dark but bright
10Let's eat pasta ※bonus track





●KIN: THE ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK (LP/180G/RED VINYL) / MOGWAI モグワイ 輸入 3,456円(税込) (国(COUNTRY) / )


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轟音ポスト・ロック・バンド、MOGWAIが音楽を手掛けたSF映画『KIN』のサウンドトラックが登場! ピアノ中心のアンビエント調の楽曲から、シンセなどエレクトロニックな要素を導入した近未来的なサウンドのもの、そしてラウドなギター・ロックまでMOGWAIの豊かな表現力を堪能できる1枚!

■初回限定盤レッド・カラーヴァイナル、180g重量盤レコード、アルバム音源ダウンロードコード付

昨年末に最新アルバム『エヴリ・カントリーズ・サン』をリリースし、キャリア史上最高位となる全英6位を獲得したモグワイ。アルバム毎に常に新しいロックの在り方を提示し、変化し続ける彼らがSF映画『KIN』のオリジナル・サウンドトラックをリリース!海外ではこの夏公開予定の本映画には、ジャック・レイナー、ジェイムズ・フランコ、ゾーイ・クラヴィッツ等が出演しており、『ダブル/フェイス(2017年作品)』を製作した双子の兄弟ジョナサンとジョシュ・ベイカーが映画監督を務めている。
これまでにモグワイはフランスのサッカー選手ジネディーヌ・ジダンのドキュメンタリー『ジダン 神が愛した男』やBBCにて放送されたマーク・カズンズ監督によるドキュメンタリー『Atomic: Living In Dread and Promise』のサウンドトラックを手掛けている。また、レオナルド・ディカプリオ主演のドキュメンタリー『地球が壊れる前に(原題:ビフォア・ザ・フラッド)』のサウンドトラックには、ナイン・インチ・ネイルズのトレント・レズナー&アティカス・ロスと共に参加している。モグワイにとって長編映画のサウンドトラックを手がけるのはこれが初めてとなる。バンドの中心人物であるスチュアートは本作について以下のようにコメントしている。
「ジョナサンとジョシュ・ベイカーの手掛ける映画『キン』用のサウンド・トラック制作を依頼され、僕らはとても興奮しました。これまでに僕らが行ってきたこととは全く異なるプロジェクトに携わり、自分たちの音楽が新しい環境でどのようにフィットするか目撃することはとても素晴らしい経験でした。映画の中で使用されている音楽は、モグワイがこれまでに作った楽曲の中でも僕のお気に入りの1つです。みんなに聴いてもらうのが楽しみです。」
本作はピアノを中心とした「Eli's Theme」で幕をあける。アンビエント調の楽曲からシンセなどエレクトロニックな要素を導入した近未来的なサウンドのもの、そしてラウドなギター・ロックまでモグワイの豊かな表現力を堪能できる1枚に仕上がっている。

■バイオグラフィー
1995年にスチュアート(G)、ドミニク(B)、マーティン(Dr)、バリー(Vo, G, Key)で結成されたポストロック界で最も影響力を持つ重鎮バンド。97年のデビューから現在までに9枚のスタジオ・アルバムを発表。フジロック'06でのトリや、メタモルフォーゼ'10では圧巻のステージを披露し話題に。11年2月の日本公演では2公演をソールドアウトにし、また同年のフジロック'11ではグリーンステージに出演。変わらぬ人気の高さを証明した。14年1月には、約3年ぶりとなる8thアルバム『レイヴ・テープス』をリリース。同年2月のHostess Club Weekenderでヘッドライナーを務め、8月にはソニックマニア、そしてサマーソニックにて再来日を果たした。15年10月、ベスト・アルバム『セントラル・ベルターズ』を発売、翌年4月にサウンド・トラック『アトミック』を発売し、その翌月には3都市をまわるジャパン・ツアーを開催した。17年8月にはHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERにヘッドライナーの1組として出演。 同年9月、新作『エヴリ・カントリーズ・サン』を発売し、キャリア最高位となる全英6位を獲得。18年8月、『キン - オリジナル・サウンドトラック』をリリースする。







ソングリスト

1 Eli's Theme
2 Scrap
3 Flee
4 Funeral Pyre
5 Donuts
6 Miscreants
7 Guns Down
8 KIN
9 We're Not Done (End Title)




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